2011年08月31日

旅行

 山陰旅行のツアーを予約した。10月6日から2泊3日、内容は一日目は新大阪からバスで浦富海岸と鳥取砂丘を見て、三朝温泉というところで泊まり。二日目が出雲大社と石見銀山、泊まりは玉造温泉。3日目は松江城から境港の水木しげるロード、安来の足立美術館を回って岡山から新幹線。余りあちこち欲張って行かない旅程で疲れなくていいかなって感じ。

 今の治療が続いているとしたら第9クールの抗ガン剤持参の旅になるけど、最近は副作用もあまり感じなくなっているし大丈夫じゃないかと楽観している、けど楽しめるかどうかは行ってみなくては分からないよね。

 台風が来ている。予報だとあさってとその翌日まで東海地方を直撃しそうだとか、別にどこか出かける訳でもないし問題ないはずだけどやはりなんとなく気になる。無事過ぎることを祈るばかり。  

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2011年08月28日

あれから1年

 早いもので左首のこぶに気が付いて近所の医者に相談したのが去年の8月20日。リンパ腺の腫れおさえの薬をもらっても治らず数日後再度受診。先生の指示でNTT病院でCTを撮ったのが26日、翌27日の診察で腫れがただものでないと判断され名大病院への紹介状を出される、予約も取ってくれた。

 9月9日が名大の初診日、その前7日8日と雷太一家の招待で熱海へ夫婦で行く。これが夫婦の旅行の最後になったし、このとき有紀子さんのおなかには結月が宿っていたりといろいろ感慨深い。そんなゆづももう生後4ヶ月、壬月の時より3ヶ月も早く寝返りをうったとか。一年って早い。

 9月9日の名大初診は最初は食道癌で世話になった消化器外科へ行くが先生同士の話し合いで耳鼻科へ回される。その日から検査漬けの始まり、こぶの腫瘍のサンプリングから始まって翌週はCT,MRI,PETと検査を受け16日の再診へ。再診の結果は翌日から緊急入院、そのまま放射線と抗ガン剤で10週間を過ごして紅葉もきれいな11月26日に退院。首のこぶも消え食事でむせることも無くなり完治したと思ったのだけれど。

 12月のMRI、PETの検査で入院時の腫瘍は消えたけど、第5頸椎に骨転移があるとの診断。癌自体の治療はできないとのこと。ただ癌の増殖を防ぐ点滴(ゾメタ)はあるとのことでその後の化学療法外来への通院が決まる。
 後遺症はこれで終わりかと思ったのに2月に入ってものが二重に見えるという複視の症状が出てしまう。近所の眼科を受診したところ脳腫瘍の疑いがあるとのことで今度は名大眼科への紹介状を出されてしまう。名大の眼科ではやはり腫瘍の疑いありとして本来の耳鼻科へ検査を戻されてしまう。それが2月14日、とんだバレンタインデーだった。耳鼻科での検査結果では脳腫瘍は心配ないとのことだが複視は何か腫瘍がある可能性ということで抗ガン剤治療を追加することになり途中薬を変えながら現在に至るといったところ。目は余り良くないし髪の毛は無くなるしマイナスの多い半年な気がする。

 考えてみればこの一年入院期間を除いて旅行はおろか通院以外の外出もせずひたすらテレビの番をして過ごしたことになる。入院していたときのほうが良く体を動かしていた。これではいけないと自転車こぎを初めて4週間、少しは効果があったのかなあ。おとといから少しだけど階段登りも加えてみた。マンションの5階から10階まで登ってみる。半端な感じだけどこの程度でないと肺が付いてこない。慣れたら階数をふやすか回数を増やすかしてみようと思うけど、これは自転車よりつらい。肺に負担が来るから。

 トレーニングの成果があるようなら、そして病気が今の状態で止まっているなら秋に旅行をしてみようと思っている。目が悪いとか食事がまずいとか言っていても、それはそれで受け入れるしか仕方ない。思い切って環境を変えてみるのもひとつの手だろうとおもう。夫婦のマンネリにも効果がありそうだし。

 行く先の候補は山陰、出雲や石見銀山、ゲゲゲの故郷や足立美術館といったところかな。2泊3日程度で結構ツアーが出ている。抗ガン剤の休養期をねらえば大丈夫だろう。

 まあこんなことで過ごしている闘病一年目のこのごろ。

  

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2011年08月25日

一進一退

 注文しておいたメガネができてきた。普段使っている外出用と自宅内用(ファッショナブルじゃないけどレンズが大きくて使いやすい)。両方とも左目に複視矯正用のプリズムフィルムが全面に貼ってある。透明フィルムなので余程注意してみなければひとに気づかれることはないかも知れない。じっくりみるとフィルムに1ミリ間隔ほどの縦縞が入っているのが見えてしまうかも知れないけど。

 人目と言えば髪の毛が無くなってからもう人目を気にすることが無くなってしまった。髪の毛のほうは抜け終わってから5ヶ月になるけどなかなか元のようにはなってこない。全く生えてこないわけでなくわずかづつ増えている感じ。ただ元通りになるには何年もかかるか、それとも悪あがきは止めて現状維持で行くのかも知れない。長髪も懐かしいけど短い少ない髪も慣れれば悪くない。シャンプーなんて簡単で良いし、ほとんどタオルも濡れない。便利だと開き直るしかない。

 目の方は近くが見えないとかフィルムを貼った方の視力が悪いとか文句はあるものの取りあえず片目をつぶらなくても周囲や遠くが見えるだけでもましにはなった。けど自然に見ていたときとは大きく違ってしまっている。階段を下りるときとかは要注意。新聞も読みにくいしパソコンもノートでないとつらい。また左目は疲れるのか痛みがある。目薬指しながら時々は眼帯などして休ませるようにしているけど。

 目が一応決着したら今度は肩こりと首の後ろが何となく痛いのが気になりだした。いよいよ第5頸椎の癌の転移が悪さを始めたのか。この癌には特に抗ガン治療はされていないわけだからなんらかの症状が出ても不思議はないのだけど。今3週おきに打っている点滴は癌の拡大を遅らせるカルシウム補給だから。今に痛みがひどくなってきたらまた麻薬の鎮痛薬、それも効かなくなったら禁じ手の放射線治療になるのかな。これは僕の場合許容限度を遙かに超えて放射線をあびるのでそちらが原因で死ぬことになるのかも知れない。いまやっている目のための抗ガン剤治療よりストーリーが作りやすい。

 そんなわけで何かが良くなると何かが悪くなる、一歩前進二歩とは言わないけど一歩後退と言った感じの状態。なかなか全てハッピーという状態にはならない。ハッピーな話しはみーちゃんやゆづに任せよう。  

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2011年08月22日

幼稚園の面接

 壬月が来年からの幼稚園の面接に一発合格したとか。まだ3歳になったばかりだよ、面接って一体何をするのだろう。そういえばこの間名古屋に来たときに雷太と「ご兄弟は?」とか「弟さんの名前は」とかやっていたけど、それが面接の練習だったのかな。特急電車の名前しか言えないと思っていたけど子供ってどんどん成長していくんだ。



  

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2011年08月19日

右手の麻痺

 1ヶ月かかってやっと右手の麻痺がなおった。麻痺するのには30分ほどのうたたねだったのに修復には1ヶ月もかかるとは、神経の障害は恐い。複視も神経なので長いのだろう。先生に言わせると放射線のような強い治療をした場合いろいろ障害が出るのは仕方がないと言うけど。そういえば食道癌の手術のあとは半年声が出なかった。

 指が自由に動くのでパソコン打つのはは楽になったけどその分目が良くない。膝に乗るノートでは字がよく見えなくて変換ミスもよくチェックできないほど。でも画面の大きなPCでもメガネの調子が合わず(いま中近両用のメガネがない)見にくいのは同じ。ミスは読む人に我慢してもらおう。よろしくお願いします。

 

  

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2011年08月19日

第7クール

 昨日は3週間ぶりの通院日。朝8時から夫婦で出かける。もうすっかり二人連れの通院が当たり前になってしまった。

 8時半に採血、約一時間後に耳鼻科の診察そこでゾメタ点滴の許可と抗ガン剤その他の処方箋をもらい点滴のため化学療法室へ移る。点滴の間に奥さんが院外処方の薬局(病院のすぐ近く)で薬を取ってくるなどと言うチームプレイもできるようになった。ここまでで11時半病院へ来てから3時間。このあと11時20分の予約の眼科へ行くがゆうに一時間は待たされ診察、全部終わると2時近くになってしまう。

 耳鼻科では目が良くならないし、抗ガン剤の副作用は無くなったものの、逆に抗ガン剤が効いているのかが不安になるという旨たずねてみた。先生の答えは副作用が無くなったのは幸いだし癌の病巣も増殖の傾向がないということでこの治療をまだ継続したいという。だた吐き気や便秘の副作用の強い麻薬成分の鎮痛剤は止めることになった。痛みもないのに麻薬を飲み続けることに抵抗があったしその副作用止めにあと3,4種類の薬を飲まされるのも抵抗があったのでこれはこちらの勝ち。薬代も4000円ほどへる。

 眼科はさんざん待たされて例のプリズムの調整と眼鏡屋に出す処方箋を書いてもらう。眼鏡にフレネルというプリズムの幕を張ってもらう方法と恒久的なレンズを作るものとがあるという。むろん値段も随分違う。先生の話では複視は治っている方向にあるという時間はかかるけど3週間前よりは少し良くなっているという。初めて聞く希望的な診断だ。だから医者の意見としては価格の安いフィルムを進めるという。無論依存はないがレンズに比べると像がぼんやりするのが気になるけど。

 眼科の後タクシーで中日ビルのメガネのキクチへ、名大の紹介状を持って行く。名大の話しでは一番安く作ってくれるそうだ。病院では節電意識がないのかエアコンは良く効いていたが街へ出たら暑いこと。タクシーを降りたら熱風が吹いているしビルに入っても思ったほどエアコンが効いていない。うどん屋に入ったけど上着も脱いで汗をかきかき食べるはめになった。

 帰りは5ヶ月ぶりくらいで地下鉄に、最後に乗ったのは3月11日地震の日だとおもう。ホームも暑い、閉じこもりエアコン生活の身にはこたえる。電車も冷房を押さえている。でもこれは序の口最終試練は地下鉄を降りてから階段を上りうちまでの炎天下の2,3百メートル。汗びっしょりで呼吸困難になった。やはり家の中の自転車こぎとはエネルギーがちがうみたい。マンションの階段登りでもやればいいのだけどこの季節汗を考えると気分が萎える。もう少し涼しくなったら考えるかな。  

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2011年08月16日

ゆづちゃん、初寝返り

 8月16日、生後4ヶ月と4日、結月がすごい雄叫びと共に初めて寝返りをうったらしい。2,3日前は寝返りをうとうともがいている写真が来ていたから時間の問題だったのだろうけど。



  

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2011年08月16日

非常用簡易トイレ

 3点9900円の雑貨通販で奥さんが見つけた物。中身は頑丈な段ボールの枠とプラスチックの洋式便座、汚物用のポリ袋と凝固剤が入っている。うちのマンションは水道が1階のポンプから圧力をかけて各戸に配送される方式なので停電と同時に断水してしまう。飲み水はストックがあるけどトイレが困る。短時間であれば風呂の残り湯が使えるけど長時間になったら?というつもりで買ったのだろうけど果たして実用に耐えるのか、これを使うことを考えたら便秘してしまうのではないかなどと考えてしまう。地震の不安に備えての物だけど、使用する状況にならないことを祈るばかり。



  

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2011年08月14日

雷太誕生日

 8月14日は雷太37歳の誕生日。お盆休みでもあり普通の家庭なら一家そろってお祝いと言うこともあるのだろうけど、そこはアナウンサーの悲しさ新潟で競馬中継だそうだ。

 父の日に有紀子さんが送ってくれたブルーベリーの鉢植え、そろそろ実を付け始めている。紫色になったのを2つぶ3つぶ食べてみたけどお味の方は爽やかな初恋の味とは言い難いものだった(笑)やはり肥料が必要かな?でも毎朝少しずつ収穫できそう、楽しみが増えた。



  

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2011年08月13日

味覚

 抗ガン剤治療第6クールも終盤、最近は副作用もほとんど感じなくなって楽。ただそうなるとこの治療、効果があるのかと不安を感じ始める。癌としての自覚症状はどこもなく、問題は複視だけなのだけどそれも眼科で眼鏡にプリズムを入れることで解決し内科治療はギブアップの感じなので、高価な抗ガン剤治療を続ける意味が疑問になってくる。いちどドクターと相談の必要がありそう。

 去年の放射線治療の副作用で退院後も残ってしまったのが味覚を感じなくなったことと、唾液がでなくなったこと。口が開きにくくなったのも放射線のせいじゃないかと言われているけどこれはよく分からない。

 それ以来8ヶ月知らない間に少しずつ味覚は戻ってきたけど以前とは違った感じ。薄味が基本の奥さんの料理の味付けが濃いと感じたり、わさびや辛子の刺激物は全く駄目、醤油や塩もほとんど使わず食べている。それがおいしいのならいいけどおいしいわけがない(味の記憶は頭に残っているから)、とにかく口に入れて噛んで細かくして飲み込むと言う感じ。味わうという喜びはほとんど無い。その飲み込むという作業も唾液がまだ充分に出ないため、ちゃんと飲み込めるだけのペーストにならない。だからスープかお茶の助けを借りて流し込むことになる。うっかりすると戻しそうになるけどそれをぐっと我慢して飲み込む技術も憶えた。でもそのせいか食べていると鼻水や涙が出てやるせがない。タオルとティッシューとお茶のペットボトルが食事の必需品になっている。手を変え品を変え工夫してくれる奥さんの料理だけど食べる方がそんな状態で申し訳なくなる。今一番自然な味覚を感じられるのは桃、きつくない甘さでみずみずしくて本当においしい。

 一週間過ぎたので室内バイクの負荷を少し増やしてみた。少し足の筋肉に乳酸がたまる感じがして15分程度で少し休憩をいれないとしんどい。こんな調子で一時間ほとんど汗をかくこともなく運動?している。時々表に出たいという衝動を感じるけど猛暑日のニュースを聞くと気持ちが萎えてしまう。今は早く矯正用の眼鏡ができて外出に抵抗が無くなることと、少しでも涼しくなることを望むばかり。奥さんの白内障も問題なかったし秋にはちょっとした旅行でもできれば最高かもしれない。食事の問題くらいは我慢するさ。

 まだ一週間は猛暑日、熱帯夜が続く模様、皆様お体お大事に。  

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2011年08月11日

PC壊れる

 愛用のノートPCがダウンした。うちに4台あるうちの一台で2001年がら足かけ10年使っている代物なのでさして困る話しでもないのだけど一番愛着のある機械だっただけに悲しい。現役時代は出張のお供だったし、2005年の腰の入院、そして今回の入院でも病院で一緒だった。(さすがに今回の入院では機能不足は否めず、携帯電話にその地位を奪われていたけど)でもブログの半分以上はこの機械で居間の膝の上で書いていたのだから立派に役目は果たしていた。

 ディスクのハード故障というのは分かっているのでお金と根性さえあれば修復できるのだけど、今の時代10年前のPCを修理しても意味ないしその費用でIPADとかIPHONEとか今風なのが買えちゃうかも知れない。(買う気はないけど)それより気がかりなのは壊れた機械の処分。PCはテレビなんかと同じで単純に粗大ゴミには出せないと聞いているし。B5版ノートで小さいのでこっそり不燃ゴミに混ぜ込めないかなどと考えている。実は前に使っていたB5ノートはバラバラに解体して不燃ゴミに混ぜ込んだことがあったけど特に問題は起こらなかった。解体したら大きさは替わらないけど部品分だけゴミの量が増えた、だから今回は大胆に解体せず捨ててみようかと思うのだけど。誰かアイデアありませんかねー。

 もし僕が死んだら古い大きなPCとかA4版のPCとか奥さん処分できるのだろうか、複雑な配線やワイヤレスの組み合わせなど生きているうちに整理しなければいけないんじゃないかと思い始めているけど、まだいつごろ死にそうか分からないし困った話しだ。そのうち全部目をつぶって処分してしまって携帯やIPHONEの世界に切り替えてしまうのもひとつかな。これを生きているうちにやってしまう。パソコンのデータも現役時代は貴重だったけど今はほとんど意味がないし。写真のデジタルデータも結局はプリントして見ているし。

 名古屋の多くの企業(自動車関連)は今日からお盆休み、街はどうなっているのだろう。帰省ラッシュが始まったという報道もないし。こちらは今年もお墓参りには行けないかな、この暑さで足がないのでは体力の落ちている今、ごめんなさいと言わざるを得ない状況。お彼岸には行けるようになっていたいものだけどどうかな。この一週間自転車こぎで体力維持に努めているつもりだけど、軽負荷の1日60分でどの位の効果があるのかな。とにかく無いよりましとがんばっています。

   

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2011年08月10日

白内障?

 僕ではなく奥さんの方。光がまぶしくてパソコンの画面を見るのも辛いという。白内障かも知れないと手術するならいつがいいとか入院時には冴香に帰ってもらおうとかいろいろ話し合って金曜日に近くの眼科クリニックで受診。結果は白内障の傾向はあるものの視力も問題ないしとりあえずは問題なしとのこと。念のため今日あらためて緑内障の検査も。こちらも問題なしでめでたし、めでたし。奥さんも白内障を気にする歳になってしまいました(笑)

 

   

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2011年08月03日

室内バイク

 室内用の自転車こぎの運動具を買ってしまった。まったくの衝動買い。毎日ごろごろしているだけで散歩しようにも表は暑いしと思っていたところ、新聞の通販の広告で安いのを見つけてしまった。場所も新聞紙一枚分のスペースで置けるとあるし、奥さんに注文してもらったのが月曜日。今日水曜日にもう届いた。

 さすが送料別で一万円弱、えらくシンプルな作りだけど結構しっかりはしている。液晶で時間や距離、速度に消費カロリーまで表示するおもちゃまでついている。とにかく物は試しと15分X3セットやってみた。エアコンを付けていても汗をかく、そこそこ運動にはなるみたい。テレビを見ながらなのがいい。気休めかも知れないけど1日一時間くらいを目安にやってみよう。

 有紀子さんは本物のママチャリを買ったらしい。後ろに壬月、前にゆづを乗せて3人乗りする予定だとか。あの細い有紀子さんのどこにそんなパワーがあるのだろう。信じられないけどやはり母は強しということかな。フレーフレー有紀子さん。



  

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